2022年06月08日

早めの準備を心掛けます

6月末から7月初旬に大口貨物の
搬入作業が予定されています。


これからその準備を・・・手(パー)


パレットの確保、クリーニングや修繕は
時間を要しますので少しずつ進めます。


大口の仕事のときに感染者(自宅療養者)が
いると作業に支障をきたします。


本人は感染しなくても、濃厚接触者になる
だけで、数日間、自宅待機を命じられます。


そう考えますと、段取りも早めにしておく
必要があります。


毎度のことですが、集団感染だけは避け
なければなりません。


万一を考えて余裕を持って計画するようには
していますが、やはりそれがないのが一番。


準備だけは最悪を想定して、あとは日々
前向きに!



posted by なりぞう at 10:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 業務